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こんな人に向いている

あなたが使っているビューラーは、自分のまぶたのカーブにちゃんと合っていますか? ビューラーも色んなカーブがあり、合わないものを使っていると、上手にまつ毛をカールすることができません。まつ毛パーマをかけると、毎朝ビューラーをかける煩わしさもなくなるんです♪

ビューラーを使うのが下手

ビューラーを使いこなせない……でもまつ毛はしっかりとカールしたい!そんな人こそまつ毛パーマにチャレンジしてみてはどうでしょうか。正しいビューラーの使い方さえ分かっていれば、練習次第で上手にカールをつけることができますが、何回やってもまつげが折れたようになってしまい、上手に使えない人もいますね。

正しいビューラーの使い方

ビューラーを使いこなすためには、自分のまぶたのカーブに合ったビューラーを使わなければいけません。カーブの緩いもの、急なものがありますので、カーブの合わないものを一生懸命使っても、きれいにカールすることはできません。

自分に合ったビューラーを見つけたら、まず根元をしっかりと立ち上げます。このとき引っ張りながらビューラーをかけると、まつげが抜けてしまいますので注意しましょう。

次にまつげの中間あたりで一回、毛先に向って一回と、三回くらいに分けて根元から毛先にスライドさせてビューラーをかけます。

これでも上手にかけられない人は、無理にまつ毛を巻こうとして何度も何度もビューラーをかけてしまい、結果的に傷めてしまうことになります。まつ毛パーマをかけると、このような苦労もなくなりますし、何もしなくてもまつ毛にカールがかかっているのでメイクが楽になりますよ♪

まつげの向きが不揃い・逆さまつ毛

まつ毛の向きがバラバラで不揃いな場合、ビューラーでカールさせるのも一苦労ですね。逆さまつ毛の場合は尚更でしょう。下のまつ毛が逆さまつ毛で、ビューラーをかけられずに悩んでいる人もいるでしょう。下のまつげにもパーマをかけることができますので、まつげの向きを調整することができます。

もちろん不揃いなまつ毛もしっかりと同じ方向にむけてパーマをかけることができるのです。毎日鏡を見ながらビューラーを格闘していても、まつげの生える向きが一定でなければ、上手にカールすることは困難です。

まつ毛パーマをかけることで、バラバラだったまつげがきれいに揃いますし、下まつ毛も人形のように下を向き、パッチリした目を手に入れることができます。

ビューラーのかけすぎで抜けちゃった

ビューラーをかけるのが上手で、毎日毎日ビューラーをかけ、マスカラを塗って目力アップしている人も多いですね。

でも、いくらビューラーをかけるのが上手だからと言って、まつ毛に本来かからない力をかけて、無理に巻いていることには変りありません。徐々にまつ毛も傷んできます。

ビューラーをかけた後、ゴムの部分に抜けたまつ毛がついているということ、ありませんか?まつ毛の途中で切れてしまったりもするでしょう。力の入れ加減でそんな悲劇も起こります。まつげも一生そこに生えているわけではなく、生え変わりがあるのですが、ビューラーのせいで抜けてしまうのは嫌なものですよね。

まつ毛パーマだと、絶対傷まないわけではありませんが、1度かけると1ヶ月〜1ヵ月半はカールが持続しますので、その間、無理に力を加えるビューラーをかける必要がなくなります。

ビューラーの悲劇

自分は、まぶたにたっぷりと脂肪のついた腫れまぶたの一重です。この目にコンプレックスを持っていました。

毎朝時間をかけてビューラーでまつげをしっかりとカールさせ、固まるタイプのマスカラ下地をつけ、その上からガッチリと固まるタイプのマスカラをしてまぶたを持ち上げ、一重の目を二重に作り上げていました。アイテープやアイプチをするのが嫌だったからです。こんな調子ですから目を作り上げないで仕事に行くなど考えられないことで、まして仕事中にまつげが落ちてくることも自分的に許されません。なにせまぶたを持ち上げていなければいけないのですから。うまくまつ毛にカールがかからないときなどは、必要以上に力を入れてビューラーをかけていました。そんなことを続けているうちに、気づくと1ヶ所だけ、きれいにまつ毛が抜け落ちていました。ショックです。生え揃うまでの長い間、付けまつげをしていました。

まつげが生え揃ったとき、まつ毛パーマに切り替えたことは言うまでもありません。

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